サファイア事件 (さふぁいあじけん)
出典: 狼百科事典『ウルフペディア(Wolfpedia)』
2006年春、娘。DOKYUにて亀井絵里が単独でダンスレッスンを受けたことが問題の発端となった伝説的なふり幅である。
このダンスレッスンの放送の直後に2006年のミュージカルが「リボンの騎士」であると発表されたのだが単独でダンスレッスンを受けていたことから亀井ヲタは「サファイアはえりりんだ!」と言い張るようになった。
しかし冷静な他メンバーのヲタ達は亀井の肥えた体型により演技に支障が出かねないことやワンダー3に挙げられるルックスであることを理由に諌め題目や宝塚とのコラボレーションからサファイアは高橋愛であろうと諭していたのだが聞く耳を持たずファンスレのテンプレにもサファイアAAを貼るなど我が道を走っていた。
そして2006年3月24日、公式サイトにてキャストが発表された。サファイアは高橋愛であったため殆どのヲタがやはり!という安堵にも似た感情だったのだが我が道を走っていた亀井ヲタは傷心を癒すどころか忠告を聞き入れなかったばかりに嘲笑の的となりいまだにこの話題で笑われている。
同種に「チンク事件」(こちらは田中ヲタによる「チンク(作中の重要な脇役でありマスコットでもある)はれいなに違いない」と言い張る)がある。
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2008年01月11日 20:04更新 2007年05月13日 03:27作成