高橋愛の実績一覧 (たかはしあいのじっせきいちらん)
出典: 狼百科事典『ウルフペディア(Wolfpedia)』
- 「エンジェルハーツ」ドラマで主演 → MUSIX終了。
- 「うたばん」トーク、石橋の隣り → 視聴率低下。すぐに飽きられ小川推しへ。
- ミニモニ。加入、いきなり前列 → 売上激減。路線変更
- 「ハロプロニュース」ラブリー高橋 → 即コーナー終了。石川まで巻き添え
- 「ティンティンTOWN!」ヘラクレス愛 → コーナー終了(最後の方は他人に嫌がらせや悪戯をするコーナーになる)
- 「ゴマキすずめ」あいちゅん → 即コーナー終了。(吉澤、後藤は笑わん姫へ)
- 「河童の花道」ラブっぱ → 即終了。コーナーチェンジ
- ソロ写真集発売 → 出すたびにソロ写真集過去最低の売上を記録し惨敗。
- ソロDVD発売 → これも過去最低の売上で惨敗。
- NHKドラマ愛の歌主演 → 愛の歌シリーズ過去最低の視聴率0.3%で辻に惨敗。
- ミニモニ。アルバム発売 → 発売4日後にチャート圏外で惨敗。
- 高橋から離れた途端に辻加護にCM出演依頼殺到。
- 「芸能界に愛ちゃん旋風」という報道で高橋一切触れられず。(加護は取り上げてもらえたのに)
- ブレーメンDVD、第1巻にも関わらず、2巻の辻、3巻の加護に売り上げで敗北。
- 新曲「浪漫〜MY DEAR BOY〜」石川・藤本の足を引っ張る形で惨敗。
- W「恋のバカンス」「ああ、いいな!」の売上がミニモニ。ラストシングル上回る。高橋がマイナス要因だと改めて判明。
- Wが「ドラえもん」のEDテーマソング担当。高橋が離れた結果、子供向けアニメのタイアップ決定。
- Wのアルバムの売上がミニモニ。ラストアルバムを上回る。高橋を外せばプラス数万枚という事実が判明。
- 高橋写真集「わたあめ」年間ランキングで紺野・道重以下の売り上げ確定。後輩にすら抜かれる始末。
- 高橋メインの「THE マンパワー!!!」惨敗 解散ムード一層強まる。
- 福井テレビがハロモニ放送打ち切り。
- 高橋センターの「大阪 恋の歌」惨敗。
- 「娘DOKYU!」出演→ぶっちぎりの最低平均視聴率1.42%を叩き出す。
- 写真集「愛ごころ」大惨敗。在庫処理のためサイン本キャンペーンを開催するはめになり出版社大迷惑。
- 高橋のファンである楽天・藤崎投手がチーム2戦目となるロッテ戦で打ち込まれ26-0の大敗の元凶を作る。これが原因で藤崎は干され、2007年に引退。
- 2005年秋ツアーでついに福井が開催地から外される。福岡・新潟・山口・北海道と他の娘の出身地方は全て開催。
- 5年間続いたテレビ東京新春時代劇のハロプロ枠が高橋を最後に終了。ハロプロメンバーの仕事を潰していることまで判明。
- リーダー兼センターとして臨んだシングル「みかん」がBuono!に完敗。ハロプロの主導権がベリキューへ移ったことを如実に反映した。
- 2007年の紅白歌合戦ではベリキューに寄生しなんとか出場を果たしたもののLOVEマシーンやザ☆ピ〜ス!など昔の曲しか歌わせてもらえず、あげくの果てに高橋が一方的にケンカを売ったAKB48に大敗を喫する。
- 「ハロモニ@」が視聴率0.8%という記録的低視聴率を記録。
- 「IQサプリ!」に出演するも映ったのはわずか25秒。
- モーニング娘。2007年秋ツアーDVDが歴代最低売上記録を更新。
- 後輩である℃-uteのMステ出演が決定。モーニング娘。は高橋がリーダーになってから一度も出演していない
- 「ハロモニ@」が再び視聴率0.8%を記録。後輩たちの深夜番組「ベリキュー!」の視聴率を下回るという無残な結果に。
- 「ハロモニ@」で後輩である梅田えりかのキャラ「テンション上げ子」をパクる。
- ↑の放送回でついに歴代最低となる0.7%の視聴率を記録。しかも今回は高橋がメインともいえる内容だけに言い訳はできない。
- 日テレ系ドラマ「THE・クイズショウ」に出演決定かと思いきや、実際に出演するのは高橋真唯であることが判明。
- 出演した「ぷっ」すまが10.5%と2008年最低の視聴率を記録。
- 唯一のレギュラー番組だったハロモニ@、リニューアル1年半終了。
- 高橋のせいで毎年恒例の24時間テレビ出演が早朝に飛ばされしかも矢口のおまけ扱い。
- ヤングジャンプの表紙に登場すると思いきや、高橋優の誤植と判明。相変わらずの知名度の無さを再び露呈。
- 2008年はモーニング娘。としてシングルリリースがわずか2曲と未曾有の事態に陥る。
- 「ペッパー警部」のシングルV売り上げが歴代最低を記録。
- ついに2008年は紅白歌合戦には出場できず。先輩たちが引き継いできた連続出場記録が途切れる。
- アルバム「COVER YOU」の初動売り上げが1万枚を割る記録的惨敗。
- 自身が主演を務めたミュージカル「シンデレラ」のDVD売り上げが初動5448枚とこちらも記録的惨敗(参考:「リボンの騎士」から50%減)。
- 自身が主演するNHKドラマ「Q.E.D.証明終了」の初回視聴率が6.2%と記録的な低視聴率を叩き出し惨敗(過去四作品の初回視聴率をいずれも下回る)。
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2009年01月09日 14:42更新 2007年02月16日 10:41作成